
Price : ¥ 16,780
Steinberg スタインバーグの2系統プリアンプ搭載オーディオインターフェイス CI2です。 CI2は、ギターやコンデンサーマイクを接続できる2系統プリアンプ付きオーディオインターフェースと、AI Knobをフィーチャーしたコントローラーが一つになったハードウェア。USBケーブルでコンピューターに接続すれば、付属のCubaseAI5と相性抜群の音楽制作システムがすぐにスタンバイ。 ■モバイルコントローラーオーディオI/O オーディオインターフェースとCubaseとの連携機能AI Functionsを備えたコントローラーが一つになったCI2は、コンピューターとの一本のUSBケーブル接続だけで電源供給し、オーディオ/コントロール信号をやりとりします。同梱するDAWソフトウェアCubaseAI5を組み合わせれば、ボーカルや様々な楽器がどこでも録音できる24bit/48kHz対応モバイルレコーディングシステムがすぐに実現します。 ■プラグ&プレイ、"AI READY"LED CI2のセットアップは簡単です。デバイスをインストールしてCubaseを起動すればCI2は自動認識され、"AI READY"LEDが点灯すればすぐにコントローラーとして使用できます。Cubaseでコントローラーデバイスの設定を行なう必要もありません。
まず見た目が可愛い!! . EDIROLLにしようか迷ったんだけど、Cubease5だし、見た目が可愛いからこっちにしました(笑)
実際AIノブはミックス時に大活躍!!
マウスだと、少しずつ上げていくとかやりにくいしね・・・。
音も悪くはないと思います(比較対象がないのでわかりませんが。)
ただVISTAの64版の人は付属のDVDじゃなくて、steinbergのサイトで色々ダウンロードする必要があるので注意が必要です。
とりあえずAI5も付いてるし、ノブもシンプルでわかりやすいし、これだけ買ってDTM始める分に全く問題はないかと!
オススメです♪
実際AIノブはミックス時に大活躍!!
マウスだと、少しずつ上げていくとかやりにくいしね・・・。
音も悪くはないと思います(比較対象がないのでわかりませんが。)
ただVISTAの64版の人は付属のDVDじゃなくて、steinbergのサイトで色々ダウンロードする必要があるので注意が必要です。
とりあえずAI5も付いてるし、ノブもシンプルでわかりやすいし、これだけ買ってDTM始める分に全く問題はないかと!
オススメです♪
Cubase AI5がDAW入門に良い . DAWソフトが欲しくてCI2を買いました。ギターは持っていません。電子ピアノとPCを繋げて、PCとCI2を繋げています。
最初はヤマハQY100などのシーケンサーを購入しようと思っていましたが、うちの奥さんの電子ピアノ(カシオPX-830)にMIDI端子が付いておらず、USB端子のみでした。USBで繋げる物ということでDAWソフトウェアの選択となりました。
DAWソフトウェアというのは初めて使ったのですが、作曲程度のやりたいことは一通りできます。キーボードからのステップ入力、リアルタイム入力、オーディオ(ボーカル)録音、ドラムパターン作成、トラック毎に違う音色指定、音源内蔵(ソフトウェア音源)、エフェクト、ミキシング、音声ファイルへのミックスダウン、などができます。
今までMIDI楽器しか使ったことがなかったのでDAWソフトに戸惑いも感じます。通常のMIDI接続ではキーボード演奏から音源の音が鳴るまでのタイムラグは感じませんが、DAWソフトだと微妙に(0.1秒以下かな)遅れます。生演奏には向きません。またPC(Dell Inspiron 1525)の能力のせいかたまにもたつきます。
Cubase AI5はやりたいことはできますが直感で使えるほどやさしくはないです。私は「Cubase5徹底操作ガイド」という本を買って初めて使い方がわかりました。CI2自体はほとんど使っていませんが、細かい音量の調整とかは確かにマウス操作よりは圧倒的に便利です。
総合的に見て、2万円くらいでDTMができてしまうのは超お買い得だと思います。
最初はヤマハQY100などのシーケンサーを購入しようと思っていましたが、うちの奥さんの電子ピアノ(カシオPX-830)にMIDI端子が付いておらず、USB端子のみでした。USBで繋げる物ということでDAWソフトウェアの選択となりました。
DAWソフトウェアというのは初めて使ったのですが、作曲程度のやりたいことは一通りできます。キーボードからのステップ入力、リアルタイム入力、オーディオ(ボーカル)録音、ドラムパターン作成、トラック毎に違う音色指定、音源内蔵(ソフトウェア音源)、エフェクト、ミキシング、音声ファイルへのミックスダウン、などができます。
今までMIDI楽器しか使ったことがなかったのでDAWソフトに戸惑いも感じます。通常のMIDI接続ではキーボード演奏から音源の音が鳴るまでのタイムラグは感じませんが、DAWソフトだと微妙に(0.1秒以下かな)遅れます。生演奏には向きません。またPC(Dell Inspiron 1525)の能力のせいかたまにもたつきます。
Cubase AI5はやりたいことはできますが直感で使えるほどやさしくはないです。私は「Cubase5徹底操作ガイド」という本を買って初めて使い方がわかりました。CI2自体はほとんど使っていませんが、細かい音量の調整とかは確かにマウス操作よりは圧倒的に便利です。
総合的に見て、2万円くらいでDTMができてしまうのは超お買い得だと思います。
AI KNOBが最高 . なんと言ってもコントローラー部分がとても良いです。
つまみ部分は、要はマウスホイールをエミュレートしたものなんですが、
これが実際使ってみると想像以上に便利。
アクションパッドも使えます。
これがあるだけで数あるDAWの中からCubaseを選ぶ理由にもなり得ます。
インターフェイスとしての音質は他とじっくり比較したわけではありませんが、
音が太い感じがします。
デザインや質感も良く、値段以上だと思います。
つまみ部分は、要はマウスホイールをエミュレートしたものなんですが、
これが実際使ってみると想像以上に便利。
アクションパッドも使えます。
これがあるだけで数あるDAWの中からCubaseを選ぶ理由にもなり得ます。
インターフェイスとしての音質は他とじっくり比較したわけではありませんが、
音が太い感じがします。
デザインや質感も良く、値段以上だと思います。
Cubaseとの連携ならコレ! . Cubase6との連携を期待して購入。
結果、作業効率があがりました。
マウスとCI2との連携はなかなか良い感じです。
オーディオインターフェースとしては、今時USB1.1/24bit/48kHzなので本格的なレコーディングをする上では別にインターフェースを用意したほうがいいでしょう。
わたしは別にE-MU0404を使用しています。
あくまでもCubaseとの連携、AI Knobの秀逸さです。
マウスでは操作しづらいパラメータや、HALIONなどの音源の音色を読み込まずにプレビューするなど、こまかな部分で役に立ちます。
あと、PCをスタジオなどに持って行った場合の外部出力アンプとしては軽くて持ち運び便利です。
結果、作業効率があがりました。
マウスとCI2との連携はなかなか良い感じです。
オーディオインターフェースとしては、今時USB1.1/24bit/48kHzなので本格的なレコーディングをする上では別にインターフェースを用意したほうがいいでしょう。
わたしは別にE-MU0404を使用しています。
あくまでもCubaseとの連携、AI Knobの秀逸さです。
マウスでは操作しづらいパラメータや、HALIONなどの音源の音色を読み込まずにプレビューするなど、こまかな部分で役に立ちます。
あと、PCをスタジオなどに持って行った場合の外部出力アンプとしては軽くて持ち運び便利です。
あまりいないと思いますが・・・ . 自分はバンドルのCubaseAI5目当てに購入しました
しかし、Cubase5で使用できると記載されていたSX3のプロジェクトが
CubaseAI5では開けません。問い合わせをしたところ、「仕様通りであり、
その事実を公表してすらいない(日本語では)」そうです。
オーディオインターフェイスとしては特別問題はないようですが、
E-MU0404の方がコストパフォーマンス的にも優秀でした。
しかし、Cubase5で使用できると記載されていたSX3のプロジェクトが
CubaseAI5では開けません。問い合わせをしたところ、「仕様通りであり、
その事実を公表してすらいない(日本語では)」そうです。
オーディオインターフェイスとしては特別問題はないようですが、
E-MU0404の方がコストパフォーマンス的にも優秀でした。
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Product Details
EAN : 4957812459488MPN : CI2
Brand : オーディオテクニカ
Weight : 3 pounds
Height : 4 inches
Length : 11 inches
Width : 8 inches
Binding : エレクトロニクス
Manufacturer : オーディオテクニカ
Publisher : オーディオテクニカ
Release Date : 2009-10-22
SKU : 4957812459488
Studio : オーディオテクニカ
Where To Buy
You can buy オーディオインターフェース CI2 on Amazon . Click here to Read More