
Price : ¥ 2,156
細い棒を束にしたスティックです。ジャズやアンプラグドライブでよく使用されます。1セット(2本)での販売です。 定価2940円(税込み)。
音活必需品 . COOL RODS(細い方)とHOT RODS(太い方)に共通のレビューを掲示する。
長さは40センチで共通だが、太さが違い、
束ねてある本数も、一本一本のヒゴ(竹製ではないが)の太さも違う。
手元の青いエンドに、それぞれCOOL RODSとHOT RODSと書いてある。
COOL RODSを、2年程使った。
Dave Weckleが使っているのをテレビで見て、先ずはCOOL RODSの方に決めた。
1タムと2タムがスネアのような「バシ」音になる。
フロア・タムの音は、それほど変わらない。
私はJAZZしか叩かないので、スティックに比べて1/10~1/5程の静音になる。
だもんで、その気になれば、ささやき声程度の音で叩ける。
隣近所に白い目で見られたくない人は、これを使うとヨイ。
JAZZのBASS DRUMは、ロックと違ってヒール・アップしないので、
これまた、普通の会話程度の音量をキープ出来る。
暫くの間、こればかり使っていて、久しぶりにスティックで叩くと、
1タムと2タムが「ボン」と返事して、ビックラこく。
これを使っても、ヘッドのコーティングは、ハゲない。
ハゲるのは、VIC FIRTHのDave Weckle EVOLUTIONだ。
正確には計測していないが、6時間位の演奏で使用不能になるのではないか?
チップのコーティングが擦れ落ちて、木の繊維が剥き出しになる為に、
ドラム・ヘッドのコーティングが円形脱毛症的にハゲてしまう。
そういう注意書きを添えておいて欲しかったノウ。
今回、HOT RODSを使ってみた。
COOL RODSに比べると、直径2ミリ程太いように見える。
使ってみてオニョロイた。操作性がイイ。ラクチンだ。
私の場合は右利きのレギュラー・グリップだが、右手小指薬指のニギニギ操作で、
COOL RODSと全く同じスピードで振れる。
COOL RODSとの最大の違いは、シンパル・レガートがRODの重さで楽に出せることだ。
COOL RODSで、自分好みのシンバル・レガートを作るのは、無理。軽すぎるから。
しかし勿論、HOT RODSも、スティックによるシンバル・レガートには遠く及ばない。
あと、スネア・ロールもHOT RODSだと楽に出来る。
スネアのアクセントも、HOT RODSの方が、粒立ちがヨロシイ。
しかし全体的な発声のバランスは、COOL RODSの方が良いように思う。
COOL RODSは手で叩いて音を作るが、
HOT RODSは加速度の調整で音を作る感じ。
長さは40センチで共通だが、太さが違い、
束ねてある本数も、一本一本のヒゴ(竹製ではないが)の太さも違う。
手元の青いエンドに、それぞれCOOL RODSとHOT RODSと書いてある。
COOL RODSを、2年程使った。
Dave Weckleが使っているのをテレビで見て、先ずはCOOL RODSの方に決めた。
1タムと2タムがスネアのような「バシ」音になる。
フロア・タムの音は、それほど変わらない。
私はJAZZしか叩かないので、スティックに比べて1/10~1/5程の静音になる。
だもんで、その気になれば、ささやき声程度の音で叩ける。
隣近所に白い目で見られたくない人は、これを使うとヨイ。
JAZZのBASS DRUMは、ロックと違ってヒール・アップしないので、
これまた、普通の会話程度の音量をキープ出来る。
暫くの間、こればかり使っていて、久しぶりにスティックで叩くと、
1タムと2タムが「ボン」と返事して、ビックラこく。
これを使っても、ヘッドのコーティングは、ハゲない。
ハゲるのは、VIC FIRTHのDave Weckle EVOLUTIONだ。
正確には計測していないが、6時間位の演奏で使用不能になるのではないか?
チップのコーティングが擦れ落ちて、木の繊維が剥き出しになる為に、
ドラム・ヘッドのコーティングが円形脱毛症的にハゲてしまう。
そういう注意書きを添えておいて欲しかったノウ。
今回、HOT RODSを使ってみた。
COOL RODSに比べると、直径2ミリ程太いように見える。
使ってみてオニョロイた。操作性がイイ。ラクチンだ。
私の場合は右利きのレギュラー・グリップだが、右手小指薬指のニギニギ操作で、
COOL RODSと全く同じスピードで振れる。
COOL RODSとの最大の違いは、シンパル・レガートがRODの重さで楽に出せることだ。
COOL RODSで、自分好みのシンバル・レガートを作るのは、無理。軽すぎるから。
しかし勿論、HOT RODSも、スティックによるシンバル・レガートには遠く及ばない。
あと、スネア・ロールもHOT RODSだと楽に出来る。
スネアのアクセントも、HOT RODSの方が、粒立ちがヨロシイ。
しかし全体的な発声のバランスは、COOL RODSの方が良いように思う。
COOL RODSは手で叩いて音を作るが、
HOT RODSは加速度の調整で音を作る感じ。
Feature Pro-mark Cool Rods
- ドラム演奏の際、スティックではうるさすぎ、ブラシではソフトすぎると感じたときにオススメのロッド。
- シリーズ中で最も細め。より繊細で柔らかいサウンドをお求めの方に。
- パーカッション等の演奏にも最適です。
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Product Details
EAN : 0616022100293UPC : 616022109982
MPN : C-RODS
Brand : Pro-mark
Weight : 1 pounds
Height : 1 inches
Length : 17 inches
Width : 3 inches
Binding : エレクトロニクス
Manufacturer : Pro-mark
Model : C-RODS
Publisher : Pro-mark
SKU : 2364
Studio : Pro-mark
Where To Buy
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