2011年7月31日日曜日

Roland TUNER & METRONOME TU-80


Price : ¥ 2,300
BUY NOW
BOSS TU-80は、ポケットにすっきりと収まるコンパクトなチューナーです。TUシリーズならではの高い信頼性を備えながら、BOSSチューナー初のメトロノーム機能も搭載。ギタリスト/ベーシストはもちろん、さまざまな楽器プレーヤーやボーカリストにも最適なモデルです。

大丈夫! . ギター、ベースを扱う人なら、不満は無いはず。
当然、クロマチックには対応しているし、ピッチが合えば「ピッ」って音が鳴り、ライトも点灯するから、暗い場所でも分かりやすい。

クリックは、まぁ、オマケ程度に考えておけば良いでしょう。
ちょっとした、練習用位かな・・・。

この価格帯なら全然問題は無いと思います。
使い勝手が良い . このTU-80の良い点は、ギター・ベースの場合、チューニングが合うと音で合図してくれるので非常にチューニングしやすいです。また、メトロノーム機能は、音量の調整が出来ないという欠点はあるものの、テンポが1単位で設定できるところがお気に入りです。
KORGのTM-40と比較されている方がいますが、クロマチックチューナとしては、TM-40の方が上だと思いますが、ギターのチューナーとしてはTU-80のほうが上だと思います。また、TM-40のメトロノーム機能は、音量調整が出来るものの、テンポが4単位でしか調整が出来ないという難点もあります。
私は、ギターとブルース・ハープの練習をするのに両方のチューナーを使い分けていますので、どちらも良い点悪い点ありますが、両方とも重宝して使っています。
他社と比べてのこの製品 . 管プレイヤーです。
KORGのクロマチックチューナー CA-30,
BOSSの電子メトロノーム Dr.Beat DB-88(旧製品,現行品でいうとDBー90),
そしてこの メトチュー BOSS TU-80,用途によって使い分けています。

チューナー感度で言えば,KORG CA-30の本体マイクはBOSS TU-80よりいいです。
が,どちらもピエゾで拾うクリップマイクをつけると似た感じです。
かなり低い低音域ではKORGの方が勝りました。

チューナー機能で言えばアキュピッチ機能はKORGには無いですね。これはいいと思います。
管プレイヤーの意見ですが,KORGだとメーターの振れが早くて精度がいい分,目でメーターを追ってしまい,合わせるためにメーターを見る癖がついてしまうような気がします。
耳で聞いて合わせることに慣れる方を重視する方はこちらを選んだ方が良いかも知れませんね。

メトロノーム機能ですが,音量が調節出来れば尚良しだったかも知れませんが,他の方もおっしゃる通り,個人での練習には差し支えないレベルだと思います。
この価格帯であらばこの機能がつけば十分でしょう。
それ以上を求めるとすればやはり別にメトロノーム機能に特化した物の方が優れていると言わざるを得ません。

メトチュー機能両方に良い物を求めるのであれば,少し価格帯が上になるKORGの定番メトチューになって来ると思います。

当方,通常の練習でどちらに重きを置くかでメトロノームの方に重要性を取ったので,チューナーはチューナーだけに特化した物を求めました。
その後,外出先でちょっとした時に使いたい時,その便利機能の両方を欲しくて価格もお手頃…というところを満たしてくれる商品を探した時にBOSSのTU-80は一番ちょうど良いなあと感じたので購入しました。

管プレイヤー寄りの意見ですので,ギター&ベースのチューナーとして使用の意見は解りません。
普通に使えるレベルです . 普通にチューナーとして使えるレベルのものでした、チューニングが完了したときにはちゃんと音も鳴らしてくれるので便利です。メトロノームの機能がダメという意見がありますが自宅でなら全く問題ないレベルです、まずこの価格帯のチューナーにメトロノームの機能を求めていることが間違いだと思います。
真っ白!! . tu-80は、黒い方を使用していましたが、壊れてしまい、新しく買い換える事に・・・。
割かし気に入ってたので、同じの買おうと思っていたのですが、せめて色くらい違うのにしようとこっちのホワイトにしました。

いやぁ・・・白って良いですね・・・。
チューナーって大体が、黒・・・か銀・・・かな?(多分)

でもここまで真っ白なのは、あんま無いかも。
黒は星四つでレビューしましたが、色が違うだけでも全然違います(笑

なんかねぇ・・・希望が沸いてきます(爆

黒はねぇ・・・いいんだけどぉ・・・暗いな(苦笑
最近僕、黒が好きじゃなくなってきましたね。

機材が黒いと気分も暗くなってきますよ。
白いとね、明るい気持ちになります。

いや、本当そんなモンなんですよ、人間なんて。


コンパクトで持ち運びに便利。 . 単三電池駆動なので購入。
7弦ローAのチューニングにも対応できる。

メトロノーム機能もあり、チューナーとして求められるものは揃っている。

ギグバックの省スペースにも入るので、
リハスタレベルならば、これで充分だと思う。
感度悪すぎです。 . ギター(エレキ、アコギ、エレキベース)で使用していますが、感度悪すぎです。
内蔵マイクのせいかと思い、チューナ用のコンタクトマイクを使ったり、ラインで直結したりと試しましたが、まったく反応しないことのほうが多いぐらいです。
こいつはまちがいなく地雷チューナです。素直にコルグにしたほうがよいでしょう。
とんだシロモノ . チューナーは反応が遅く、メトロノームは音量がかなり小さい。
しかも音量固定、つまりボリュームがついてない!!!
はっきり言ってひどすぎる。使い物になりません。
吹奏楽部に入っている子供が使っているKORG TM-40 メトロチューナー
と比較すると、もう雲泥の差。
ちょっと安いからと、買ってしまって大失敗。
この品は買ってはなりません。
気をつけて . メトロノーム機能に惹かれて購入しましたが、失敗しました。OUTPUTからヘッドホンに繋げばメトロノームの音が聞こえると思いきやクリック音は内蔵スピーカーからしかでないようです。 メトロノーム機能はおまけ程度のものなので、ちょっと割高な気がします。
粗雑な製品でした . 総じて、ダメ)
 御多分に漏れず、メトロノーム等の音の出るオマケ機能に期待を込めて買ったのですが、これが(というよりたぶん電子部品そのものが)全然ダメで、ひどく不愉快な思いばかり(+ 一部だけ愉快な気分に)させられた製品です。メトロノームとメモリーが、ダメ)
 まず第一に、腕立て伏せやヒンドゥー・スクワット時のペースメーカーとして自分の望むピッチを設定し、これを床に置いて、音のペースメーカーに合わせてセッセとエクササイズ・・・しようと思っても、この製品は堅い床や机の上に本体を置いた衝撃でメトロノーム設定が工場出荷段階の初期値に戻ってしまいます・・・ので、それはもう丁寧に(ハンカチ敷いた上とかに)置いたりしながらやっていたのだけれど、そのうちバカらしくなって使わなくなってしまいました。 当然のごとく、電源切った後で次回にまた起動しても(本来なら覚えていてくれるはずの)前回設定の拍数なんてまったく記憶してませんから、一々こちらで再設定が必要・・・シジュフォスの石転がしの気分というか、お役所たらい回しシミュレーターというか、「もう結構です!」と言いたくなる機械でした。 もっとひどいことには、電源オフ状態で、こちらが指を触れてすらいないのに、あろうことか周囲の音に反応して勝手に自分で電源オンするというポルターガイスト的挙動を示すことさえありました(ウソや気のせいじゃありません、ちゃんと複数回確認してる現象です)・・・この水準まで来ると機械部品の故障と見るべきでしょうから、メーカーに不良品交換を頼んでもよかったのだろうけれど、全般的に見て魅力のない製品だったので「もういいや」と放置することにしました(「ポルターガイスト機能付き」なら、それはそれで貴重品かもな、とヤケクソになったせいもあります)・・・この観点から言えば、もしかすると、ハズレ部品で構成されてないTU-80はそれなりの機材なのかもしれません(・・・けど、自分はこの機材は誰にも決して勧めません: 他人を不幸にしたくないし、電子機器や音響機器の善し悪しに関する自らのセンスを疑われるのも我慢ならないので)。音合わせ機能の反応速度、あるいはマイク感度が、ダメ)
 度の強い近視の自分としてはかなり期待していた「チューニングがばっちり決まるとピッ!と音で知らせてくれる機能」も、全然ダメでした・・・完璧に音合わせしたつもりで弾いたギターの弦の響きにも「ピッ!」と鳴ってくれないので(あぁ、まだズレてるのか・・・)と思うと、一瞬遅れて「ピッ!」と来たりするので、何ともはぐらかされた気分でストレスたまりまくり・・・多分これも、部品感度が悪くて音がうまく拾えてないか、逆に余計な音を拾って判定純度が落ちてるんだと思います。
 まぁ、「合格判定音(ピッ!)」など最初から無視してレベルメーターの針だけ見て判断材料にすればよい、と言えばそれまでなのだけれど、なまじ「ピッ!」の合いの手付きなだけに、気分的にはとっても微妙・・・しっかり「ピッ!」と鳴った時でさえ(本当かい? これ、本当に正しくチューニングされてるのかい?)と疑いたい気分になります・・・「耳(判定音)より目(ピッチメーター)を信じよ」が鉄則の機材って感じで、自分の購入動機を真っ向から否定された気分になり、これまた不愉快な不具合でした。「音痴じゃないもん!」ゲーム専用機への道)
 結局、実際の(ギター専門)音合わせには別機材を常用することになり、運動時のペースメーカーとしてもまったく落第のこの機材の唯一の使い道は、姪っ子とのお遊び用・・・「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ド」と声を発して、音程が合ってるかどうかTU-80に判定させるんです: マイクとの距離次第で判定結果が全然違って来るのがはっきりわかって、なかなか楽しめました。たとえ音程が外れていても、マイク付近で息なり声なりを出し続けていれば、かなり高い確率で「ピッ!」と(時差つきで)鳴ってくれる(不要な音まで判断材料にしてTU-80が独り相撲取ってくれる)ので、「ぁはは! よかった、音痴じゃなくって(・・・っつーか、この機械、チューナーのくせにオンチすぎっ!)」と笑い合えるという他愛もないゲーム・・・ほんと、それ以外の使い道にはトンと用無しの、音楽用として買うなんてトンデモないジョークみたいな製品でした。 それでもこれを買う人は、それなりの覚悟を決めて、運試しのつもりでどうぞ。
 また、幸いにして良い部品構成のTU-80で満足な音楽生活を送っておられる皆様は、我が身の幸運に感謝しつつ、上記の不運な購入者の事実談は笑い話として聞き流すのがよろしいかと存じます。


Feature Roland TUNER & METRONOME TU-80

  • クロマチック・モード搭載で、幅広い楽器に対応
  • クラス初のメトロノーム機能をはじめ多彩な機能を搭載
  • コンパクト&軽量で使う場所を選ばないチューナー




Related Post

Product Details

EAN : 4957054083830
MPN : TU-80
Brand : ローランド
Color : Grey
Weight : 1 pounds
Height : 1 inches
Length : 7 inches
Width : 3 inches
Binding : エレクトロニクス
Manufacturer : ローランド
Model : TU-80
Publisher : ローランド
Release Date : 2003-11-19
SKU : 004223
Studio : ローランド

Where To Buy


You can buy Roland TUNER & METRONOME TU-80 on Amazon . Click here to Read More