Price : ¥ 15,745
「マンガ制作をはじめる」・「作品を発表する」・「ユーザー同士で情報交換をする」といった「マンガを描く」以外のマンガ制作に関わるプロセスをトータルでサポート。様ーな機能を搭載し、飛躍的に向上したスタンダードモデルです。
作業がスピードアップ! . まわりの友達が使ってて、「結構いいよ」とオススメされたので買ってみたのですが……想像以上に使いやすい!
カラーはパソコンで塗ってて、でもマンガはなーって思ってたのですが……
ペンの書き味も結構いいし、今まで面倒だったベタがぽんぽん塗れたり(小さい隙間は無視してくれる機能がついてるのでが嬉しい!)、集中線もフィルタや定規(中心決めて、そこにペンがスナップするのでペン適当に動かすだけでOK)でサクサクっと気持ちよく描けるのに感動!
実はトーン貼るの面倒で嫌いだったのですが、ドラッグ&ドロップで貼れるわ、後からペンで塗り足しとかできるわ……
簡単に貼れるので、思わず貼りすぎます(笑)
まだタブレットで絵を書くのに慣れてないので、ページ数の多いマンガはペン入れ済みのを読み込んで仕上げ……って感じで使うことが多いですが、それでも仕上げのスピードはアナログでやってた頃よりかなり上がりました。面倒だった仕上げ作業がComicStudioで始めてから楽しくなったし(笑)
まだ使いこなしてない機能も多いですが、イイ買い物したなーって感じです。
カラーはパソコンで塗ってて、でもマンガはなーって思ってたのですが……
ペンの書き味も結構いいし、今まで面倒だったベタがぽんぽん塗れたり(小さい隙間は無視してくれる機能がついてるのでが嬉しい!)、集中線もフィルタや定規(中心決めて、そこにペンがスナップするのでペン適当に動かすだけでOK)でサクサクっと気持ちよく描けるのに感動!
実はトーン貼るの面倒で嫌いだったのですが、ドラッグ&ドロップで貼れるわ、後からペンで塗り足しとかできるわ……
簡単に貼れるので、思わず貼りすぎます(笑)
まだタブレットで絵を書くのに慣れてないので、ページ数の多いマンガはペン入れ済みのを読み込んで仕上げ……って感じで使うことが多いですが、それでも仕上げのスピードはアナログでやってた頃よりかなり上がりました。面倒だった仕上げ作業がComicStudioで始めてから楽しくなったし(笑)
まだ使いこなしてない機能も多いですが、イイ買い物したなーって感じです。
かなりいい感じ。 . イラストレーターです。とつぜん仕事で宣伝用4コママンガ(原作あり、絵だけ)を描くことになり、
ふだんペンなど使わないのであわててこれを購入。
とても便利です。ふだんPhotoshopなどを使っていればすぐに使いこなせると思います。
テキストファイルでもらったセリフをそのまま読み込んでフキダシに配置できます。
ただし、細かい部分に問題があるようなので、文字を含めて書きだした画像をそのまま入稿する場合は十分ご注意を。
行間が指定と違ったり、ルビの字間設定(自由)がなんかあやしかったり、PDF書き出しのサイズが変だったりします。
ふだんペンなど使わないのであわててこれを購入。
とても便利です。ふだんPhotoshopなどを使っていればすぐに使いこなせると思います。
テキストファイルでもらったセリフをそのまま読み込んでフキダシに配置できます。
ただし、細かい部分に問題があるようなので、文字を含めて書きだした画像をそのまま入稿する場合は十分ご注意を。
行間が指定と違ったり、ルビの字間設定(自由)がなんかあやしかったり、PDF書き出しのサイズが変だったりします。
デジタル作画の利点 . アナログと違って『デジタルならでは』の利点が結構色々あると思います。
「用紙や用具などが必要なく、キーボードとタブレット、モニターを置くスペースがあれば漫画が描ける」、「背景・人物(手前)・人物(奥)・小物・効果・擬音・その他など、レイヤーにわけて作画できるのは修正もしやすく作業効率が良い」、「ペン入れをミスっても、アナログのようにホワイトが乾くのを待つ必要もなく一瞬で修正可能。」、「細かい部分を描く際、拡大しまくって描画できる」、「閉領域なら、ベタが一瞬で塗れる(多少隙間があってもプログラムが自動で閉じてくれるし)。」、「同じく閉領域ならトーンが一瞬で貼れる(貼ったあと余計な箇所を切り取っていく手間いらず)」、「マスク領域が作成しやすい」、「ペンで塗るような感覚でトーンを貼れる。(細かい箇所にトーンを貼る場合などに重宝する)」、「トーンを貼り終わってからドットの傾きを変更可能」、「トーンを貼って削りを失敗しても、ミスった箇所のトーンをペンで塗りなおしてまた削り直しが可能」、「トーン代がまったくかからず、使い放題」、「オリジナルのトーンを色々作成できる」、「アナログと違って、トーンを貼った後にトーンを剥がさずに下の線や下のトーンの修正ができる」、「貼ったトーンを別の線数や濃度・模様のトーンに瞬時に貼り替え可能」、「太さの異なるペンとかを色々作り放題。(用具代もかからない。)」、「レイヤーを分けておけば、擬音などの文字を入れた後、縁どりが簡単にできる」、「流線定規や放射線定規、パース用の定規などが搭載されており、定規の中心点などを設定した後は、アナログでやる時よりも早く効率的に線をスッスッと入れていける」、「3Dモデルを読み込んで、構図にあわせて向きやサイズなどを調整した後、それをテンプレートに作画できる。(上位のEXバージョンなら3Dモデルから輪郭線を自動で描画してくれる機能もあり)・・・乗り物や背景の作画に重宝」、「(邪道かもしれないですが)描いた絵や貼ったトーンをまとめてごっそりと別の場所に移動できる。(背景やキャラ位置バランスの微調整時などに有効)」など。
逆にデジタルならではの欠点としては、「拡大したり縮小したりして描画するので、気をつけてないと線の太さがおかしい事になる。(細すぎる場所もあれば、太すぎる場所もできたり)」、「用紙や定規を回転して描けるが、アナログでは『左手で用紙や定規を瞬時に回転してペンをいれる』だったのが、デジタルだと『マニュピレーターを(あるいはキーボードのキーを押しながら用紙や定規を)タブレットでドラッグして思い通りの角度に回転してから、ペン入れ』という感じになり、用紙や定規の回転をして作画する場合は若干作画効率が落ちます。」、「電気代がかかる」、「長時間モニターを見るのは目に負担」、「タブレットのペン先が磨耗して定期的に交換しないといけない。(急激には磨耗しないですが。)」「600dpiと1200dpiで作画できますが、PCモニターは実際の漫画用紙に比べて『表示解像度』が低いので、ページ全体の実際の仕上がり具合を見るにはプリントアウトしないといけない。(部分的でいいなら、モニターの方で拡大して表示して仕上がり具合を見ればいいです。モニターのコントラストがうまく調整されてないといけないですが。)」、「同じ理由でトーンの重ね貼りによる表現をモニターで正確に確認するのは難しいかも」など。
デメリットはない事はないのですが、それ以上にメリットが多々あると思います。(コスト的な面においても、作業効率や修正のしやすさなどの面においても。)
レイヤーを表示したり消したりして「この方がいいかな?」「やっぱりこっちの方がいいかな?」と推敲もしやすいです。(表情や表現など)
ペン入れについては、アナログとはやっぱり違う部分もあるのですが、メリハリがきちんと入れられたり、線の補正機能のON・OFFが使えたりと、かなり描き味が良くなっていると思います。
ネットワークを介して共同で作業できる機能が標準でついているのは面白いです。
わざわざ自宅に集まらなくても、県外の知り合いとネット経由でデータをやりとりし、背景などを描いてもらったり、逆に背景を描いて作画を手伝うという事もできます。
プロ用途でも、PC・タブレット・ソフトなどが必要になるとはいえ、アシスタントさんに仕事場に通勤してもらわなくてもいいようになり、交通費がかからなかったり通勤時間の短縮などができるのではないでしょうか?
(指示のやり取りはskypeやメッセンジャーでやるので、ある程度慣れが必要ですが。)
アナログと違って貯まっていく原稿がかさばらないのはいい反面、データの損失に備えてメディアなどにバックアップをこまめに取らないといけないと思います。
(10年、20年のスパンで見ると、ソフト専用の形式でのデータバックアップ以外にも、PSD形式などでのバックアップも取っておいた方がいいでしょう。)
現在は主に趣味の漫画描きに使ってますが、『漫画を描く』という用途においては機能が充実して使い勝手も良く、かなり満足度が高いソフトになっていると思います。
*バックアップ用途で使われる事の多い光ディスク(DVDやBD)は、国産の質が良いメディアを使っていても、5年くらい経ったあたりから読み込みエラー率が上昇していきます。
読み込みエラーがひどくなると、ディスク内の一部のデータが化けてしまい、大事な原稿データが盛大にバグってしまいます。(一度バグると復元不可能)
国産メディアの場合でも、たまたま製造不良のメディアに書き込んでしまい、書き込み当時は問題なかったのに外国産メディアのように1,2年経たずに読み込みエラーが多発する場合も・・・。
時間をかけて描いた原稿のデータが化けてとりかえしのつかない事になって泣かされないために、「原稿データのバックアップを取る時は製造メーカーの異なる複数のディスクに書き込みを行い(同一のデータを複数箇所へバックアップ)、メディアの経年劣化に備えて4,5年経ったら新しいメディアにデータをコピーする」という二点を心がけてください。
漫画データに限らず、大事なデータはこのように入念にバックアップを取っておかないと、後でデータ化けにあって泣きを見る事になります。
国産のCD-RやDVD-Rにデータを書きこみ、4,5年以上経ってからディスクを入念に確認すると、一部のデータが破損してるのに遭遇した・・・というのを実際に体験してる人には今更な話かもしれませんが。
「用紙や用具などが必要なく、キーボードとタブレット、モニターを置くスペースがあれば漫画が描ける」、「背景・人物(手前)・人物(奥)・小物・効果・擬音・その他など、レイヤーにわけて作画できるのは修正もしやすく作業効率が良い」、「ペン入れをミスっても、アナログのようにホワイトが乾くのを待つ必要もなく一瞬で修正可能。」、「細かい部分を描く際、拡大しまくって描画できる」、「閉領域なら、ベタが一瞬で塗れる(多少隙間があってもプログラムが自動で閉じてくれるし)。」、「同じく閉領域ならトーンが一瞬で貼れる(貼ったあと余計な箇所を切り取っていく手間いらず)」、「マスク領域が作成しやすい」、「ペンで塗るような感覚でトーンを貼れる。(細かい箇所にトーンを貼る場合などに重宝する)」、「トーンを貼り終わってからドットの傾きを変更可能」、「トーンを貼って削りを失敗しても、ミスった箇所のトーンをペンで塗りなおしてまた削り直しが可能」、「トーン代がまったくかからず、使い放題」、「オリジナルのトーンを色々作成できる」、「アナログと違って、トーンを貼った後にトーンを剥がさずに下の線や下のトーンの修正ができる」、「貼ったトーンを別の線数や濃度・模様のトーンに瞬時に貼り替え可能」、「太さの異なるペンとかを色々作り放題。(用具代もかからない。)」、「レイヤーを分けておけば、擬音などの文字を入れた後、縁どりが簡単にできる」、「流線定規や放射線定規、パース用の定規などが搭載されており、定規の中心点などを設定した後は、アナログでやる時よりも早く効率的に線をスッスッと入れていける」、「3Dモデルを読み込んで、構図にあわせて向きやサイズなどを調整した後、それをテンプレートに作画できる。(上位のEXバージョンなら3Dモデルから輪郭線を自動で描画してくれる機能もあり)・・・乗り物や背景の作画に重宝」、「(邪道かもしれないですが)描いた絵や貼ったトーンをまとめてごっそりと別の場所に移動できる。(背景やキャラ位置バランスの微調整時などに有効)」など。
逆にデジタルならではの欠点としては、「拡大したり縮小したりして描画するので、気をつけてないと線の太さがおかしい事になる。(細すぎる場所もあれば、太すぎる場所もできたり)」、「用紙や定規を回転して描けるが、アナログでは『左手で用紙や定規を瞬時に回転してペンをいれる』だったのが、デジタルだと『マニュピレーターを(あるいはキーボードのキーを押しながら用紙や定規を)タブレットでドラッグして思い通りの角度に回転してから、ペン入れ』という感じになり、用紙や定規の回転をして作画する場合は若干作画効率が落ちます。」、「電気代がかかる」、「長時間モニターを見るのは目に負担」、「タブレットのペン先が磨耗して定期的に交換しないといけない。(急激には磨耗しないですが。)」「600dpiと1200dpiで作画できますが、PCモニターは実際の漫画用紙に比べて『表示解像度』が低いので、ページ全体の実際の仕上がり具合を見るにはプリントアウトしないといけない。(部分的でいいなら、モニターの方で拡大して表示して仕上がり具合を見ればいいです。モニターのコントラストがうまく調整されてないといけないですが。)」、「同じ理由でトーンの重ね貼りによる表現をモニターで正確に確認するのは難しいかも」など。
デメリットはない事はないのですが、それ以上にメリットが多々あると思います。(コスト的な面においても、作業効率や修正のしやすさなどの面においても。)
レイヤーを表示したり消したりして「この方がいいかな?」「やっぱりこっちの方がいいかな?」と推敲もしやすいです。(表情や表現など)
ペン入れについては、アナログとはやっぱり違う部分もあるのですが、メリハリがきちんと入れられたり、線の補正機能のON・OFFが使えたりと、かなり描き味が良くなっていると思います。
ネットワークを介して共同で作業できる機能が標準でついているのは面白いです。
わざわざ自宅に集まらなくても、県外の知り合いとネット経由でデータをやりとりし、背景などを描いてもらったり、逆に背景を描いて作画を手伝うという事もできます。
プロ用途でも、PC・タブレット・ソフトなどが必要になるとはいえ、アシスタントさんに仕事場に通勤してもらわなくてもいいようになり、交通費がかからなかったり通勤時間の短縮などができるのではないでしょうか?
(指示のやり取りはskypeやメッセンジャーでやるので、ある程度慣れが必要ですが。)
アナログと違って貯まっていく原稿がかさばらないのはいい反面、データの損失に備えてメディアなどにバックアップをこまめに取らないといけないと思います。
(10年、20年のスパンで見ると、ソフト専用の形式でのデータバックアップ以外にも、PSD形式などでのバックアップも取っておいた方がいいでしょう。)
現在は主に趣味の漫画描きに使ってますが、『漫画を描く』という用途においては機能が充実して使い勝手も良く、かなり満足度が高いソフトになっていると思います。
*バックアップ用途で使われる事の多い光ディスク(DVDやBD)は、国産の質が良いメディアを使っていても、5年くらい経ったあたりから読み込みエラー率が上昇していきます。
読み込みエラーがひどくなると、ディスク内の一部のデータが化けてしまい、大事な原稿データが盛大にバグってしまいます。(一度バグると復元不可能)
国産メディアの場合でも、たまたま製造不良のメディアに書き込んでしまい、書き込み当時は問題なかったのに外国産メディアのように1,2年経たずに読み込みエラーが多発する場合も・・・。
時間をかけて描いた原稿のデータが化けてとりかえしのつかない事になって泣かされないために、「原稿データのバックアップを取る時は製造メーカーの異なる複数のディスクに書き込みを行い(同一のデータを複数箇所へバックアップ)、メディアの経年劣化に備えて4,5年経ったら新しいメディアにデータをコピーする」という二点を心がけてください。
漫画データに限らず、大事なデータはこのように入念にバックアップを取っておかないと、後でデータ化けにあって泣きを見る事になります。
国産のCD-RやDVD-Rにデータを書きこみ、4,5年以上経ってからディスクを入念に確認すると、一部のデータが破損してるのに遭遇した・・・というのを実際に体験してる人には今更な話かもしれませんが。
コミックスタジオミニからアップグレードしました。 . 少し前に購入したタブレットにコミックスタジオミニというのが入っていてちょっと興味本位で使ってみたところ使い心地が良さそうでした。
使っているうちにコミックスタジオミニではもの足らなくなったので上位版を買うことに。3D機能とかはあまり使わないので、財布と相談してコミックスタジオプロを購入。ホントはイーエックスが欲しかったですけど。
私はコンビニプリントを良く使います。近くのセブンイレブンのカラーコピー機をプリンタにして印刷できるので超便利。
次のイベントのペーパーはこれで印刷したら楽かな・・・とか考えてます。
使っているうちにコミックスタジオミニではもの足らなくなったので上位版を買うことに。3D機能とかはあまり使わないので、財布と相談してコミックスタジオプロを購入。ホントはイーエックスが欲しかったですけど。
私はコンビニプリントを良く使います。近くのセブンイレブンのカラーコピー機をプリンタにして印刷できるので超便利。
次のイベントのペーパーはこれで印刷したら楽かな・・・とか考えてます。
アナログさんも . 私はコミスタ3,0(デビュー)から4,0(プロ)に替えましたがペンの書き味やら動作が格段によくなってます。バージョンアップして損はなかったです。初めはオールデジタルで作業していたのですが最近から諸事情でオールアナログをしなければいけないことになりアナログをした際に思ったことはこの作業コミスタだと早いのになあーやらコミスタだとトーン代浮くのにーっなどよく思ったので(笑)アナログ描きさんでも持ってて損はないかと!特にトーン!決定的にコミスタトーンは経済的に助かります。アナログ環境になってからコミスタプロ1本買える値段軽く超えました…汗トーンはアナログのような綺麗な削りでなくどうしてもデジタル臭い削りになりやすいのが難点なんですが…それでも利点が多いのでコミスタ作業はあったら楽でした!最初から入ってる素材やトーン貼るだけでいいわ!と言うかたはデビューでも構わないとは思うのですがデビューからプロに乗り換えた口としては使える!って思った機能がデビューだと制限がちょっと多いんで余裕があったらプロをオススメします。
滑らかに線が描けるので感動! . コミックスタジオのDebutとPro、どちらを買おうか迷いましたが、カタログを見てほとんどの機能が使える事とpsdファイル形式にも対応しているProにしました。
ウワサでは聞いていたのですが、本当に滑らかに線が描けるので感動!スクリーントーンも色を塗る様に貼れて、集中線などの効果線も一瞬で描けたりと
昔からではとても考えられない機能があり、今までの自分の作業は一体……とつい思ってしまいます。
カラーイラストを描く際もコミスタで綺麗な線を描いて、フォトショにレイヤー丸ごと移して色を塗ったりも出来るので、漫画以外でも大変重宝してますw
他にもいろんな便利な機能があるっぽいので、これからいろいろ試してみるのが楽しみです。
ウワサでは聞いていたのですが、本当に滑らかに線が描けるので感動!スクリーントーンも色を塗る様に貼れて、集中線などの効果線も一瞬で描けたりと
昔からではとても考えられない機能があり、今までの自分の作業は一体……とつい思ってしまいます。
カラーイラストを描く際もコミスタで綺麗な線を描いて、フォトショにレイヤー丸ごと移して色を塗ったりも出来るので、漫画以外でも大変重宝してますw
他にもいろんな便利な機能があるっぽいので、これからいろいろ試してみるのが楽しみです。
このソフト+タブレットで完璧! . 漫画作画用ツールで一般ユーザーの手の届く値段と言うことであればこのソフトでしょう。あとはタブレットがあれば完璧!出来れば同時にそろえた方が○。(最初はあのツルツルした感覚に慣れるのに苦労するかと思いますが)
友人の勧めで購入 . 以前から漫画を描いていて、友人の勧めもあり「ComicStudio4.0 Pro」を購入しました。
初めてデジタルで漫画を描くので、もっと戸惑うかと思いましたが、付属のムービーを見ながら描いてみら、思ったより簡単に書く事ができました。
また、ペンを持ち替える事なく輪郭や背景を、クリック1つでペン先を交換できて1ページを仕上げるスピードが上がりました。
まだ描き方に慣れていないので、紙上と全く同じにはいきませんが、もっと練習して同じように描けるようになりたいです。
Proを購入した理由の1つに価格があります。
EXでは使いこなせるか自信がなく、Debutでは物足りないと思い中間のProにしました。
PCの環境次第によると思いますが、メモリーの増設は必須です。
トーンを張ったり画面を加工する際、フリーズしてしまいます。
販売元の公式サイトにUPデータ公開時期が掲載されていました。どうやら頻繁に更新されるようなので、要チェックかもしれません。
初めてデジタルで漫画を描くので、もっと戸惑うかと思いましたが、付属のムービーを見ながら描いてみら、思ったより簡単に書く事ができました。
また、ペンを持ち替える事なく輪郭や背景を、クリック1つでペン先を交換できて1ページを仕上げるスピードが上がりました。
まだ描き方に慣れていないので、紙上と全く同じにはいきませんが、もっと練習して同じように描けるようになりたいです。
Proを購入した理由の1つに価格があります。
EXでは使いこなせるか自信がなく、Debutでは物足りないと思い中間のProにしました。
PCの環境次第によると思いますが、メモリーの増設は必須です。
トーンを張ったり画面を加工する際、フリーズしてしまいます。
販売元の公式サイトにUPデータ公開時期が掲載されていました。どうやら頻繁に更新されるようなので、要チェックかもしれません。
なんか楽しいですよ。 . 値段がかなり違うので、どのバージョンを買うかすごく迷ったのですが、私はProを買ってよかったと思っています。マニュアルを見ると下のバージョンのDebutには入っていない機能が結構あるので、とりあえずおためし、ってことでなければ最初からProを選んだ方が悔しい思いをしないかも。
まだ、使いはじめたばかりですが、入り抜きのついた線がサクッときれいに引けるのがそれだけですごく快適!トーンもたくさん入っていて、ついついアチコチに貼りたくなります。
機能がたくさんあって使いこなすまでには、ちょっと時間がかかりそうだけど、思った以上に楽しんでます。
まだ、使いはじめたばかりですが、入り抜きのついた線がサクッときれいに引けるのがそれだけですごく快適!トーンもたくさん入っていて、ついついアチコチに貼りたくなります。
機能がたくさんあって使いこなすまでには、ちょっと時間がかかりそうだけど、思った以上に楽しんでます。
もう手書きに戻れない…! . 線画からトーンワークから背景を描くためのパース補助やら、
何から何まで至れり尽くせりで「こんな良い物作っちゃっていいの?!」と叫びだしそうです(笑)。
従来の手書きでは、トーンは「貼る」ものでしたがこのソフトではカラーイラストを描くような感じで
「塗る」もののように扱えて、どんな細かいところにも、はがれる心配ゼロできれいに貼れちゃうすごさ。
それにいくら使ってもなくなりませんしね(笑)。
貼った後から、トーンの種類を変えられちゃったりするのでそういう点でも手書きよりはるかに便利です。
また背景制作に便利なパース定規は、作った定規に描線をスナップさせておけば
あり得ないほど簡単に、ズレの少ないパース付きの背景が描けます。
描線の補正も補正の度合いを自由に調節できますので、手書きの感覚に近く、
でもブレを限りなく減らすというワガママな仕様にもできます(笑)。
そのほかにもさまざまな機能が充実していますので、
その辺は色々遊びながらご自分なりの使い方を研究されてみるといいかもしれません。
なお3D機能はEX版よりは劣っていますので、その辺「自分でやるのは面倒!無理!」という方は
そちらの方も検討されることをお勧めします。
何から何まで至れり尽くせりで「こんな良い物作っちゃっていいの?!」と叫びだしそうです(笑)。
従来の手書きでは、トーンは「貼る」ものでしたがこのソフトではカラーイラストを描くような感じで
「塗る」もののように扱えて、どんな細かいところにも、はがれる心配ゼロできれいに貼れちゃうすごさ。
それにいくら使ってもなくなりませんしね(笑)。
貼った後から、トーンの種類を変えられちゃったりするのでそういう点でも手書きよりはるかに便利です。
また背景制作に便利なパース定規は、作った定規に描線をスナップさせておけば
あり得ないほど簡単に、ズレの少ないパース付きの背景が描けます。
描線の補正も補正の度合いを自由に調節できますので、手書きの感覚に近く、
でもブレを限りなく減らすというワガママな仕様にもできます(笑)。
そのほかにもさまざまな機能が充実していますので、
その辺は色々遊びながらご自分なりの使い方を研究されてみるといいかもしれません。
なお3D機能はEX版よりは劣っていますので、その辺「自分でやるのは面倒!無理!」という方は
そちらの方も検討されることをお勧めします。
Product Image
Feature ComicStudioPro 4.0
- WindowsXP:Pentium-500以上 Vista:Pentium-800以上
- WindowsXP/Vista
- WindowsXP:256MB以上 Vista:512MB以上
- 2.6GB以上
- CD-ROM
Related Post
Product Details
EAN : 4546189101344MPN : CES-10134
Brand : セルシス
Weight : 5 pounds
Height : 3 inches
Length : 11 inches
Width : 8 inches
Binding : CD-ROM
ESRB Age Rating : Rating Pending
Format : CD-ROM
Genre : Action Games
Hardware Platform : PC
Manufacturer : セルシス
Operating System : Windows
Platform : Windows
Publisher : セルシス
Release Date : 2007-09-28
SKU : 38SB4546189101344
Studio : セルシス
Where To Buy
You can buy ComicStudioPro 4.0 on Amazon . Click here to Read More