Price : ¥ 10,780
小型3極真空管12AX7を採用したVOX独自のテクノロジーによるパワー・アンプ回路搭載し、この一台でサウンド・メイクが完結できる多彩なエフェクトを25種内蔵したマルチアンプ・エフェクトシミュレーター。 /
最高 . 当方はベーシストですが、宅録ギター用にこれを購入。決めては値段とツマミ。アナログ人間なのでデジタルは無理(笑)ギターの事はあんまり理解してませんが、音も作りやすく操作も簡単。説明書読まなくても触れるくらいです。初心者さんなんかはこれ持ってれば数年は買い替えの必要がないんじゃないでしょうか?お薦めです!
STとEX迷ったがサイズ重視でST。 . ちょっと大き目のギターケースポケットならスッポリ入る大きさでペダル付!
クラシカルな見た目が気に入ったので満足。
このSTとEXでどちらを買うか悩んでたので参考になれば幸いです。
個人的にSTを選んだ方が良い人は
3キロの重さと、別途持ち運ぶケースなりカバンなりを用意するのが無理な人
1曲で音色はいつも2つくらいしか変えない人
1万円は出せるが、2万円は出せない人
EXを選んだ方が良い人は上記の逆です。
重さが苦痛じゃない人は、大は小を兼ねるでEXの方が後悔がないと思います。
音切れがよく報告されているみたいですが、私の買ったのは標準的だと思いました。
むしろオーバードライブとか、ガバナーとかのコンパクトよりかはマシな印象を受けました。
エフェクター買ったのが10年振りなんで比較は昔の機種になりますが、
その年代の機種を使ってた方には違和感はないと思います。
どこかに、ギターの個性が出やすいと見かけたんですが、確かにそんな印象。
全くわからない人でもプリセットを少し触るくらいでも使えると思います。
マルチによくある名前の登録とか出来なく番号しかでないのは辛い。
個人的には踏みにくくても、フットスイッチがあと1か2つあれば満点。
でもEXはでかすぎるんだよな〜
クラシカルな見た目が気に入ったので満足。
このSTとEXでどちらを買うか悩んでたので参考になれば幸いです。
個人的にSTを選んだ方が良い人は
3キロの重さと、別途持ち運ぶケースなりカバンなりを用意するのが無理な人
1曲で音色はいつも2つくらいしか変えない人
1万円は出せるが、2万円は出せない人
EXを選んだ方が良い人は上記の逆です。
重さが苦痛じゃない人は、大は小を兼ねるでEXの方が後悔がないと思います。
音切れがよく報告されているみたいですが、私の買ったのは標準的だと思いました。
むしろオーバードライブとか、ガバナーとかのコンパクトよりかはマシな印象を受けました。
エフェクター買ったのが10年振りなんで比較は昔の機種になりますが、
その年代の機種を使ってた方には違和感はないと思います。
どこかに、ギターの個性が出やすいと見かけたんですが、確かにそんな印象。
全くわからない人でもプリセットを少し触るくらいでも使えると思います。
マルチによくある名前の登録とか出来なく番号しかでないのは辛い。
個人的には踏みにくくても、フットスイッチがあと1か2つあれば満点。
でもEXはでかすぎるんだよな〜
もう一歩! . 歪み系の音は古いロック風な、自分好みの“イイ音”がします。
ワウのかかりも気持ち良く、やはり70年代までのロックに向いた感じです。
操作性も良く、一度覚えたらマニュアルも必要ない程です。
金属ボディもしっかりしていて安心して踏める割に大きさが小さいので、
ギターケースに入れて持って行けるのも嬉しいです(但し重いですけど)。
おおむね気に入っているのですが、気になる点もいくつか…。
・音色切り替え時の音切れが目立つ
パッチチェンジした時の無音部分が長く、気合いを入れたライヴでは辛いです…。
・コーラスが質的に使えない
まず、コーラスのエフェクト音が遅れ過ぎます。
カッティング等にかけるとダブリング・ディレイの様になってしまいます。
16ビートのカッティング等では絶対にかけられません。
また、コーラス+ディレイという組み合わせが一つしか選べず、
この場合コーラスのパラメーターは固定で一切調節できません。
この製品のもっとも気に入らない部分です…。
・電源アダプターが大きく重過ぎる上に弱い
読んで字の如くで、非常に大きくて重く持ち運びの負担になるし、
しかもコンセントの差し込みプラグが引っ込んでしまったり、
ケーブル自体が非常に細くて断線し易いです。
自分は別のPC製品用のアダプターを代わりに使っています。
こちらの方が断然軽いし小さいし、供給電流も大きいです(しかもマルチ電圧対応)。
以上の様に気になる点もある(しかも致命的)のですが、
大きさも含めたトータルな使い易さからセッションでは持ち出す機会が一番多いです。
ワウのかかりも気持ち良く、やはり70年代までのロックに向いた感じです。
操作性も良く、一度覚えたらマニュアルも必要ない程です。
金属ボディもしっかりしていて安心して踏める割に大きさが小さいので、
ギターケースに入れて持って行けるのも嬉しいです(但し重いですけど)。
おおむね気に入っているのですが、気になる点もいくつか…。
・音色切り替え時の音切れが目立つ
パッチチェンジした時の無音部分が長く、気合いを入れたライヴでは辛いです…。
・コーラスが質的に使えない
まず、コーラスのエフェクト音が遅れ過ぎます。
カッティング等にかけるとダブリング・ディレイの様になってしまいます。
16ビートのカッティング等では絶対にかけられません。
また、コーラス+ディレイという組み合わせが一つしか選べず、
この場合コーラスのパラメーターは固定で一切調節できません。
この製品のもっとも気に入らない部分です…。
・電源アダプターが大きく重過ぎる上に弱い
読んで字の如くで、非常に大きくて重く持ち運びの負担になるし、
しかもコンセントの差し込みプラグが引っ込んでしまったり、
ケーブル自体が非常に細くて断線し易いです。
自分は別のPC製品用のアダプターを代わりに使っています。
こちらの方が断然軽いし小さいし、供給電流も大きいです(しかもマルチ電圧対応)。
以上の様に気になる点もある(しかも致命的)のですが、
大きさも含めたトータルな使い易さからセッションでは持ち出す機会が一番多いです。
もう手放せません! . 店でPODと試奏して比較したのですがこちらは音抜けが非常に良いと感じました。
クリアでギターの特徴が素直に良く出る感じです。
操作もツマミ中心でシンプル。
しかし音作りの範囲は意外に広い。アンプモデルだけでも33、加えてキャビネットモデルが10種類くらいあります。ベストの組み合わせを求めて弄るのにストレスを感じず楽しい。
もうヘッドフォンとこれ1つあれば自宅で弾くには充分だと感じます。
マルチエフェクターって現代的なデザインなのが多いですが、ストラト等のビンテージタイプのギターにもよく合う渋いルックスで非常に気に入ってます。
クリアでギターの特徴が素直に良く出る感じです。
操作もツマミ中心でシンプル。
しかし音作りの範囲は意外に広い。アンプモデルだけでも33、加えてキャビネットモデルが10種類くらいあります。ベストの組み合わせを求めて弄るのにストレスを感じず楽しい。
もうヘッドフォンとこれ1つあれば自宅で弾くには充分だと感じます。
マルチエフェクターって現代的なデザインなのが多いですが、ストラト等のビンテージタイプのギターにもよく合う渋いルックスで非常に気に入ってます。
自宅用には最適 . 音質、エフェクトの種類などは価格に比べ満足しています。
特にエフェクター初めての方などはこれ1つでいろいろな音を出せるという事だけで魅力的なのではないでしょうか。
ただ他サイトのレビューなどにもあった様にチャンネル切り替え時に音が一瞬断たれてしまうのはちょっと問題。
これをライブで使いたいと考えている人は注意が必要です。
曲単位でチャンネル変更する方は問題ありませんが、曲の途中でチャンネル変更したい方には向かない商品です。
自宅練習用に考えているのであれば「買い!」ですが、ライブでもと考えている場合は避けた方がいいと思います。
特にエフェクター初めての方などはこれ1つでいろいろな音を出せるという事だけで魅力的なのではないでしょうか。
ただ他サイトのレビューなどにもあった様にチャンネル切り替え時に音が一瞬断たれてしまうのはちょっと問題。
これをライブで使いたいと考えている人は注意が必要です。
曲単位でチャンネル変更する方は問題ありませんが、曲の途中でチャンネル変更したい方には向かない商品です。
自宅練習用に考えているのであれば「買い!」ですが、ライブでもと考えている場合は避けた方がいいと思います。
アンプシュミレーターですね。 . 他の方も申している通り、アンプシュミレーターとして優れていると思います。マルチエフェクターとしては及第点ですが、エフェクターとしての使い心地はイマイチです。家で遊ぶ物と割り切れば星5つです。 しかし同じ低価格マルチエフェクターとしてはZOOMの製品の方が遊べると思います。フットスイッチもガシガシ踏めるし、簡易リズムマシンも備えているからです。 Tone Lab STの魅力はやはりチューブアンプシュミレーターです。真面目にギターそのものと向き合うにはアンプにダイレクトプラグインというのは醍醐味です。あえてエフェクターをOFFにしてストラトやレスポールの魅力を楽しめました。 この価格帯で、ド派手に音で遊ぶならZOOM。真面目に弾くならVOX。 いずれもLIVEでは使いづらいです。本格的に弾くつもりならば、単品エフェクターを少しづつ買い揃えるか高価格なマルチエフェクターを購入するべきです。 あくまでも家で使うと割り切れば、コストパフォーマンスの高い製品です。 僕はアンプシュミレーターとして、とても満足して使っています。
機能/コストのバランスが良い。音も良い。 . BOSSのME-20を基準に評価すると、マルチというよりもAMPシュミレータのような感じです。音はアナログぽい音で大抵の人は問題ないレベルでしょう。操作も比較的簡単でマニュアルを1・2回読めば習得できるレベルです。購入したままの状態だとノイズリダクションが強めなので弱くすることでサスティーンが得られます。個人的にはクリーン系の音が気に入りました。
いい商品だが…ライブには向かない . 良いものですね ですが気になった点が3つあったので ペダルが短い コンパクトなのでしょうがないですが もう少し長いと調整しやすい ボリュームがめんどう プリセットを変更すると ボリュームが5になる? ペダルが少ない ライブの演奏中には変更しない ボタンが小さいですね ただ家の中なら最高のものです 値段以上の価値です ただマルチエフェクターと言うより ヘッドフォンを繋げるアンプだと思えば 同じ値段のアンプを買うよりいいかもしれません 星5でも良いくらいですが 厳しめに星4つにさせていただきました
倍音の癒し効果を体感 . 他社のマルチエフェクターを購入寸前だったが、
これが真空管内臓であることを知り、迷わずこれにした。
最初はアンプ、キャビネットなどの設定の多さに戸惑ったが
慣れるとその選択肢の多さが逆に音作りに幅を広げるので
大満足。
使っているトランジスタ・アンプの乾いて硬質な音が
温かみのある音になる。
またパリッとしたクランチーな風味を加えることも簡単。
とにかく心地よい音で、これが真空管を通すことで得られる
倍音がもたらす効果なのだと体感している。
1つマイナスなのは、ライブでの使用を考えた時、
ペダル類のON、OFFの使い勝手が悪いから。
そこは改善できるポイントだと思う。
これが真空管内臓であることを知り、迷わずこれにした。
最初はアンプ、キャビネットなどの設定の多さに戸惑ったが
慣れるとその選択肢の多さが逆に音作りに幅を広げるので
大満足。
使っているトランジスタ・アンプの乾いて硬質な音が
温かみのある音になる。
またパリッとしたクランチーな風味を加えることも簡単。
とにかく心地よい音で、これが真空管を通すことで得られる
倍音がもたらす効果なのだと体感している。
1つマイナスなのは、ライブでの使用を考えた時、
ペダル類のON、OFFの使い勝手が悪いから。
そこは改善できるポイントだと思う。
クリーントーンが評判ほど良くない... . 私はJazz屋なのでクリーントーンしか使わないのですが,クリーントーンが良いという評判につられて購入しました。
マニュアルはわかりやすいし,使い勝手もなかなか良いです。アンプやキャビネットのモデリングのバリエーションも多く,
クリーントーンだけでもかなりいろいろな音が出せます。
しかし,肝心の音が私にとってはイマイチです。
どういじってもチューブアンプの持つふくよかで温もりのある感じが出ません。
真空管内蔵にもかかわらず,どうしても半導体アンプの硬質で神経質な響きが付きまといます。
Presenceをゼロにしても改善しないので,トーンコントロールの問題ではなく,本質的にこういう音のようです。
Fender系のアンプの粘っこさや,Lowを絞ったときの低音源の粒立ち感も出せません。
B社のV-AMP2も持っていますが,バリエーションは少ないものの,クリーントーンの質はV-AMP2の方が上だと感じます。
クリーントーンが良いという評判は,例えばストラトで煌びやかさが良く出るとか,そういう良さを言っているのでしょう。
もう一つ良くないと感じたのはリバーブの質です。Spring,Room,Hallのどのモードにしても,リバーブを軽く効かせた
ときの「ちょっと気持ちいい」感じがなぜか出ません。リバーブなんて何でも同じと思っていましたが,そうでもない
ようです。
良く出来た製品だと思いますが,私にはちょっと残念な買い物になってしまいました。
マニュアルはわかりやすいし,使い勝手もなかなか良いです。アンプやキャビネットのモデリングのバリエーションも多く,
クリーントーンだけでもかなりいろいろな音が出せます。
しかし,肝心の音が私にとってはイマイチです。
どういじってもチューブアンプの持つふくよかで温もりのある感じが出ません。
真空管内蔵にもかかわらず,どうしても半導体アンプの硬質で神経質な響きが付きまといます。
Presenceをゼロにしても改善しないので,トーンコントロールの問題ではなく,本質的にこういう音のようです。
Fender系のアンプの粘っこさや,Lowを絞ったときの低音源の粒立ち感も出せません。
B社のV-AMP2も持っていますが,バリエーションは少ないものの,クリーントーンの質はV-AMP2の方が上だと感じます。
クリーントーンが良いという評判は,例えばストラトで煌びやかさが良く出るとか,そういう良さを言っているのでしょう。
もう一つ良くないと感じたのはリバーブの質です。Spring,Room,Hallのどのモードにしても,リバーブを軽く効かせた
ときの「ちょっと気持ちいい」感じがなぜか出ません。リバーブなんて何でも同じと思っていましたが,そうでもない
ようです。
良く出来た製品だと思いますが,私にはちょっと残念な買い物になってしまいました。
Feature VOX ヴォックス 真空管搭載 マルチ・エフェクター Tone Lab ST
- 小型3極真空管12AX7を搭載。本物のチューブ・パワーならではの音圧感を実現。
- 高度なモデリング・テクノロジーによる33種ものアンプ・モデル搭載。
- バリエーション豊富なエフェクト類を25種用意。
- 20種のソング・プリセットを含むプログラムを100種セットアップ可能。
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Product Details
EAN : 4959112070509MPN : TONELAB ST
Brand : VOX
Weight : 5 pounds
Height : 4 inches
Length : 16 inches
Width : 8 inches
Binding : エレクトロニクス
Manufacturer : VOX
Model : TONELABST
Publisher : VOX
SKU : 83599
Studio : VOX
Where To Buy
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