Price : ¥ 7,100
幅13インチ(約33cm)未満、重量1ポンド(約450g)未満で、究極のポータビリティを誇ります。バッグやケースなどに収めても邪魔になりません。 コンピュータ・ソフトウエアを使用するキーボード・プレイヤは、LPK25こそが、場所を問わず豊かな表現が可能な「ラップトップ・キーボード」であると気づくでしょう。 LPK25は、ご好評をいただいているUSB/MIDIコントローラ・MPKシリーズのスケールダウンモデルです。ベロシティ対応の25鍵ミニ鍵盤、アルペジエータ、オクターブアップ・ダウン、タップテンポ機能を搭載し、かつ、操作しやすくわかりやすいレイアウトを実現しています。また、4つのメモリ・バンクを持っており、ソフトウエアや環境ごとにセッティングをプログラムすることができます。
モバイルでやるなら1番 . ファミレスや新幹線の中など外で作曲することが多く、nanokeyを愛用していましたが、
かなりのストレスがありました。nanoはキーボードというよりスイッチです。
LPK25は後発でもあるので、その点は完全にクリアされており、キーボードです!
コードも普通に打てますし、大きさもnanoより多少厚みはありますが、普通にかばんに入ります。
モバイルでの使用が多い方は、絶対的にお勧めです!!ほんと、AKAIには感謝です。
かなりのストレスがありました。nanoはキーボードというよりスイッチです。
LPK25は後発でもあるので、その点は完全にクリアされており、キーボードです!
コードも普通に打てますし、大きさもnanoより多少厚みはありますが、普通にかばんに入ります。
モバイルでの使用が多い方は、絶対的にお勧めです!!ほんと、AKAIには感謝です。
Logicユーザーに . Logicでステップ入力するときキーボードのサスティンペダルでレングスを調整するというのがありますが、この製品にはペダルは接続できなくても手元にボタンがついているのでそれが出来ます。使ってみると手元にボタンがあるのは意外と便利です。
優秀 . 長所
・コンパクトなので置き場所に困らない。
・打鍵感は悪くない。
・アルペジエーターを備えている。
・四つのメモリ・バンクを備えている(ここでMIDIチャンネルなどの設定を行う)。
・個々の鍵盤はアルペジオ項目(Up, Downなど)やメモリ・バンクの選択ボタンとしても扱えるので、操作性も優れている。
短所
・鍵盤の根のところが押しにくい。
・マルチクライアントに対応していない(今後のアップデートで何とかならないものでしょうか)。
・コンパクトなので置き場所に困らない。
・打鍵感は悪くない。
・アルペジエーターを備えている。
・四つのメモリ・バンクを備えている(ここでMIDIチャンネルなどの設定を行う)。
・個々の鍵盤はアルペジオ項目(Up, Downなど)やメモリ・バンクの選択ボタンとしても扱えるので、操作性も優れている。
短所
・鍵盤の根のところが押しにくい。
・マルチクライアントに対応していない(今後のアップデートで何とかならないものでしょうか)。
いい買い物をしました . 自分はMIDIキーボードを初めて買うに当たり、レビューで評判が良く、かつ安価なLPK25を選びました。素人にも抵抗感なく弾けるシンプルさと充実した機能がとても良いです。ただ本体のUSB差し込み口にUSBを差し込む際、差し込み口が固(?)く他の方のレビューにあったように、内部に落下してしまうのではないかとヒヤヒヤしながら差し込みました。自分はこのLPK25は持ち運ぶ目的ではなくMIDIの打ち込みのために購入したので、以後USBを外すことは無いですが、本体にUSBを差し込む際にはご注意を。
かなりハイパフォーマンスです☆ . AKAIブランドの格好良いブラックカラーのUSB&MIDI Keyboardです。
標準鍵盤より約半分くらいのミニ鍵盤です。
本体自体余計な肉付きも無くスッキリとしたデザインで、まさにモバイルキーボードとして所選ばず持参出来てUMPCの必須アイテムと言った存在です。
専用ドライバー不要で、付属CDのアプリも特にインストールしなくても動作しますので、PCに接続してDTMやDAW等の音楽制作ソフトがインストール済みなら即プレイ可能です。
また、UMPCでの使用の際は確実にレイテンシーが発生しますので、リアルタイム録音やリアルタイム演奏は出来ないと思って間違い無いと思います。
あくまでもステップ録音やコードを確かめる際に手軽に使用するツールと考えた方が良いでしょう。
最後に、鍵盤自体の打鍵感(押し具合)が標準鍵盤サイズのシンセよりも固くて特に和音で押す場合には薬指や小指などでは力が弱いせいか最後まで押し切れなくて音欠けが頻繁に発生しますし、早弾きの場合も抵抗が有る感じがして、思ったより指が早く動かせない押し具合です。
今まで標準鍵盤のシンセしか使った事が無かった為、そう感じる部分もあると思いますが、標準鍵盤サイズのシンセでは打鍵感は明確に違います。
価格的にはコストパフォーマンスでは無いですが、これだけ使い勝手が良くて一流有名メーカーの製品ですので納得出来るプロダクトの1つだと思います。
PS : 鍵盤の並びが若干歪んでいます。
気にしない方でしたら気にならないと思いますが、私はかなり気になったので初期不良と言う事で一度交換して貰いました。
ですが、再度送られて来た製品も若干歪んでいます。
でも最初に届いた物よりかは若干マシだったので、それで手を打ちました(笑)
中国製だから仕方がないのか日本製ならこの様な事は検品で通らないのではと思いますね
※写真PIX-4をご覧になれば確認出来ます
標準鍵盤より約半分くらいのミニ鍵盤です。
本体自体余計な肉付きも無くスッキリとしたデザインで、まさにモバイルキーボードとして所選ばず持参出来てUMPCの必須アイテムと言った存在です。
専用ドライバー不要で、付属CDのアプリも特にインストールしなくても動作しますので、PCに接続してDTMやDAW等の音楽制作ソフトがインストール済みなら即プレイ可能です。
また、UMPCでの使用の際は確実にレイテンシーが発生しますので、リアルタイム録音やリアルタイム演奏は出来ないと思って間違い無いと思います。
あくまでもステップ録音やコードを確かめる際に手軽に使用するツールと考えた方が良いでしょう。
最後に、鍵盤自体の打鍵感(押し具合)が標準鍵盤サイズのシンセよりも固くて特に和音で押す場合には薬指や小指などでは力が弱いせいか最後まで押し切れなくて音欠けが頻繁に発生しますし、早弾きの場合も抵抗が有る感じがして、思ったより指が早く動かせない押し具合です。
今まで標準鍵盤のシンセしか使った事が無かった為、そう感じる部分もあると思いますが、標準鍵盤サイズのシンセでは打鍵感は明確に違います。
価格的にはコストパフォーマンスでは無いですが、これだけ使い勝手が良くて一流有名メーカーの製品ですので納得出来るプロダクトの1つだと思います。
PS : 鍵盤の並びが若干歪んでいます。
気にしない方でしたら気にならないと思いますが、私はかなり気になったので初期不良と言う事で一度交換して貰いました。
ですが、再度送られて来た製品も若干歪んでいます。
でも最初に届いた物よりかは若干マシだったので、それで手を打ちました(笑)
中国製だから仕方がないのか日本製ならこの様な事は検品で通らないのではと思いますね
※写真PIX-4をご覧になれば確認出来ます
これは使えます。 . この前CSフジテレビNEXTで奥田民生のひとりカンタービレ「ひとりで全ての楽器、レコーディングを行いアルバムを作っていく趣旨のもの」の放映がありました。 その中で民生さんが自前でLPK25を購入、レコーディングに使用してた映像がありました。 実はLPK25をそこで知り衝動的に購入した次第です。購入後当初、ノートパソコン(Lenovo U150)との組み合わせでレイテンシーが発生し全く使い物にならないと!とガッカリしましたが、いろいろネットで調べていったら、ASIO4ALLというドライバーの存在を知り、それに変更したらレイテンシーも劇的に改善され快適に使用できるようになりました。 これは場所を選ばず使えますし、Mini25鍵盤は初めてでしたが使えます。
シンプルかつコンパクトな入力支援機器 . シンプルな見た目と本体のコンパクトさに惹かれ購入しました。
本体の大きさは幅 33.5 x 奥行 10 x 高さ 3.5 cmほどでカバンにも無理なく収まります。(手元の巻尺で大雑把に計測)
とても軽い上にすべり止めのゴム足があるので、ひざの上で使っても安定します。
コンパクトで使いやすい入力支援機器が欲しかったので、とても満足しています。
付属のUSBケーブルは1mほど。
CD-ROMにはMac OSXとWindows向けのソフトが入っています。
Ubuntu(Ubuntu Studio 10.04)でも動作を確認しました。
25鍵ですがボタンで1オクターブずつ上下させられるので、
分けて入力できない短いフレーズ中にとても広い音域が含まれていない限りは入力できます。
打鍵の強弱もある程度は捉えてくれます。
他の機能は使う予定がないのであまり見ていませんが、アルペジオは6つパターンがあるようです。
下から(Cならドミソドミソ)、上から(ソミドソミド)、往復1(ドミソミドミソミ)、往復2(ドミソソミド)、押した順、ランダム
耐久性については購入して日が浅いのでまだ何とも言えません。
本体の大きさは幅 33.5 x 奥行 10 x 高さ 3.5 cmほどでカバンにも無理なく収まります。(手元の巻尺で大雑把に計測)
とても軽い上にすべり止めのゴム足があるので、ひざの上で使っても安定します。
コンパクトで使いやすい入力支援機器が欲しかったので、とても満足しています。
付属のUSBケーブルは1mほど。
CD-ROMにはMac OSXとWindows向けのソフトが入っています。
Ubuntu(Ubuntu Studio 10.04)でも動作を確認しました。
25鍵ですがボタンで1オクターブずつ上下させられるので、
分けて入力できない短いフレーズ中にとても広い音域が含まれていない限りは入力できます。
打鍵の強弱もある程度は捉えてくれます。
他の機能は使う予定がないのであまり見ていませんが、アルペジオは6つパターンがあるようです。
下から(Cならドミソドミソ)、上から(ソミドソミド)、往復1(ドミソミドミソミ)、往復2(ドミソソミド)、押した順、ランダム
耐久性については購入して日が浅いのでまだ何とも言えません。
AKAIのモバイル用「グルーブキーボード」 . AKAIがなぜモバイル鍵盤を・・・!?
実機を見ればすぐ分かった。
オレンジに光るアルペジエータ、タップテンポのボタン。
6種類のパターン、オクターブ幅(0−3oct.)を設定、
タップボタンを叩くとテンポが決まり
コードに従って鍵盤を押えると
テンポに同期して華麗に鳴り響くパッセージやドラムキット!
サンプラーや音源でリズムやドラムキットにしておいてこのアルペジエータを使うと
たちどころにリズムループができるのです。さすがAKAI。
付属のエディタソフトではトランスポーズが設定できる一方でベロシティカーブが
設定できないのは残念。
それでも鍵盤のタッチはほどよい重みと深さがあるので弾き心地は悪くなく、
強弱もつけて演奏できますので問題はないと思います。
ただし、通常のフルサイズ鍵盤よりは中間の強さが出しにくいかもしれません。
(このサイズのキーボードにそこまで要求するのは酷かもしれませんが・・・。)
・・・ということで、この商品は打ち込みはもちろん、
パフォーマンス鍵盤としても使えるでしょう。
黒地に白と赤抜きのロゴ入り、オレンジに光るボタン、
ギャラリーの前でも見映えするデザインです。
実機を見ればすぐ分かった。
オレンジに光るアルペジエータ、タップテンポのボタン。
6種類のパターン、オクターブ幅(0−3oct.)を設定、
タップボタンを叩くとテンポが決まり
コードに従って鍵盤を押えると
テンポに同期して華麗に鳴り響くパッセージやドラムキット!
サンプラーや音源でリズムやドラムキットにしておいてこのアルペジエータを使うと
たちどころにリズムループができるのです。さすがAKAI。
付属のエディタソフトではトランスポーズが設定できる一方でベロシティカーブが
設定できないのは残念。
それでも鍵盤のタッチはほどよい重みと深さがあるので弾き心地は悪くなく、
強弱もつけて演奏できますので問題はないと思います。
ただし、通常のフルサイズ鍵盤よりは中間の強さが出しにくいかもしれません。
(このサイズのキーボードにそこまで要求するのは酷かもしれませんが・・・。)
・・・ということで、この商品は打ち込みはもちろん、
パフォーマンス鍵盤としても使えるでしょう。
黒地に白と赤抜きのロゴ入り、オレンジに光るボタン、
ギャラリーの前でも見映えするデザインです。
コンパクトで良い! . コンパクトで簡易な25鍵のMIDIキーボードとしては、他社が発売しているものよりも価格が高いですが、値段相応のことはあります。鍵盤のつくりも25鍵としてはしっかりできているし、オクターブシフト、サスティーンボタンやアルペジエーター等のスイッチも搭載されている。
MIDIキーボードはUSBケーブル一本で繋いで手軽に作曲できるので嬉しい。自分は49鍵のMIDIキーボードで悩んだが、置き場所に困らずスッと取り出して作曲を始めれるのはこのキーボードの良いところだと思います。
MIDIキーボードはUSBケーブル一本で繋いで手軽に作曲できるので嬉しい。自分は49鍵のMIDIキーボードで悩んだが、置き場所に困らずスッと取り出して作曲を始めれるのはこのキーボードの良いところだと思います。
ソフトウェア音源やDAWで演奏 . 全くのDTM初心者ですが、これは良いです。
対応ソフトさえあれば音が奏でられるのですから。
USBに接続するだけで認識されるお手軽さ。
音域も「OCTAVE」ボタンを押すだけで
低音から高音までカバーされて良いです。
実にコンパクトでありながら、
機能性が十分備わったキーボードです。
打鍵感があるのも素晴らしい。
まだ全然使いこなせていないのですが、
楽譜を読み上げながら拙い手つきで
ゆっくり弾いていても実に楽しい!
対応ソフトさえあれば音が奏でられるのですから。
USBに接続するだけで認識されるお手軽さ。
音域も「OCTAVE」ボタンを押すだけで
低音から高音までカバーされて良いです。
実にコンパクトでありながら、
機能性が十分備わったキーボードです。
打鍵感があるのも素晴らしい。
まだ全然使いこなせていないのですが、
楽譜を読み上げながら拙い手つきで
ゆっくり弾いていても実に楽しい!
Feature AKAI Laptop Performance Keyboard LPK25
- USB - MIDIコントローラ
- 25鍵ベロシティ対応ミニ鍵盤
- アルペジエータ、サスティンボタン、オクターブアップ・ダウン、タップテンポ・コントロール
- バックパックやラップトップ・バッグに収まるコンパクトサイズ
- USBバスパワー駆動
Related Post
Product Details
EAN : 4540622002458MPN : XAKA002458
Brand : アカイプロフェッショナル
Weight : 2 pounds
Height : 2 inches
Length : 20 inches
Width : 6 inches
Binding : エレクトロニクス
Manufacturer : アカイプロフェッショナル
Model : LPK25
Publisher : アカイプロフェッショナル
Release Date : 2009-10-15
SKU : 223041
Studio : アカイプロフェッショナル
Where To Buy
You can buy AKAI Laptop Performance Keyboard LPK25 on Amazon . Click here to Read More